日本の半世紀を越えるガラス生産技術を継承発展させています。時代の最新要求に応える様、材料物性を追求する組成開発、それを加工して機能を高める様々な熱処理技術を、当社の大切なノウハウとして、日々工夫改善しています。
光学部品用の機能性材料は、以前からナノメートルをコントロールしています。近年は、さらに形状的に、ナノメートルを寸法コントロールする事が求められています。
当社も現在精密金型により、転写技術としてチャレンジしています。是非、お問い合わせ下さい。
材料成分、材料物性において特別な要求がある場合にも、柔軟に対応させて頂きます。モールド低融点ガラス、高屈折低分散ガラスなども受注生産可能です。
光通信用、精密光学部品用、レーザー光学用など特殊加工の要望に対応いたします。光学機器用部品はもとより、ガラスを利用した特殊部品の金型成形もご相談下さい。