日本の製袋業は40余年程である。その間、袋は進化してきている。しかし袋の装飾は依然印刷でしか表現されていない。現在、さまざまな製品には超音波が利用されている(洗濯機・ミシン等)。
当社はそれを利用できないか研究開発を始めました。袋と言うミクロの薄さではエンボスが不可能であったが、超音波を利用することで当社の技術により微細な柄をつけることに成功しました。(特許取得)
超音波と金型を使用し箔をつけることで色鮮やかな色彩をつけ、今までにない袋を生み出すことができました。
今日の店頭に並ぶ商品を見た時、少量を一パックとして包装されている。中身が少ない分貧弱になりがちだか、当社の「プリティーシリーズ」は、それをカバーしオシャレな商品に仕上がります。ギフトにも最適です。
また、花束も「フラワーラップ」で包んであげるとより豪華になり、花をひきたてます。