杜仲保健用腰帯は、(株)ゲンダイ代表取締役社長が教授を勤めている中國科学院化学研究所と武漢同済医科大学協和病院が協同で研究開発した結果完成した製品である。腰痛、ひざ痛、足痛に苦しんでいる人が他の治療法で効果が無いときに用いると効能がわかる。効能は協和病院で臨床試験の良好な効能を公刊して証明されている。
杜仲保健用腰帯は、硬質性と軟質性を具備した2枚の杜仲板を支持台として、その間に漢方薬を挟んだ構造となっている。杜仲板に漢方薬の薬効成分がゆるやかに浸潤して杜仲の成分と反応して背腰生体へ作用して効能を発揮する。
杜仲板の形と寸法を工夫して腰に作用する重力を分散し苦痛を和らげる。