松浪硝子工業は、1844年(弘化元年)の創業以来、160年以上の歴史を刻んでまいりました。
創業時の技術を活かし、特殊薄板ガラスの熔融・加工技術を発展させてきました。
ライフサイエンス部門では、顕微鏡用カバー・スライドガラスを製造・販売し、ユーザーの要求を満たす新製品を創り出しています。
光・電子材部門では、ハイテク分野が求める、多種多様な素材・製品を供給しています。
また、「技術指向型企業」として
- 超薄板切断技術
- ガラス組成設計技術
- 微細加工技術
- 薄膜技術
- 表面処理技術
等を得意としています。