展示ブース:北館1F 52

株式会社阪口文化堂サカグチブンカドウ

主要製品

ヒーターガラス

複層ガラス

特殊加工ガラス

代表取締役社長

阪口 敏也

事業内容

(株)阪口文化堂は、測定観測機器、冷凍、冷蔵ショーケース用のほか、住宅からビルに至るまで、あらゆる扉や開口部に対応できる特殊ガラス製造企業です。昭和55年国内初の複層ガラスJIS認定工場となりました。今後も超高断熱用複層ガラスとして、特殊透明断熱フィルム内蔵タイプや、特殊ガス封入タイプなどを開発していきます。

製品・技術の紹介

極限温度でも曇りなし!ヒーター付き複層ガラス

産業機器から断熱用の最適ヒーター・ガラスを製造提案

●匠の技のペア加工

低温・高温仕様複層ガラス

●匠の技のペア加工
使用シミュレーション・データ提供
金属膜除去専用ホイール、張り合わせ、充填剤配合・塗布

●豊富な品揃え
-70℃~100℃:「曇ランナS」
-70℃~40℃:「曇ランナR」
-40℃~40℃:「曇ランナSL」

●最高位モデル・曇ランナSの特徴
透明導電膜付ガラスの強化技術で高温使用可能
用途:観測機器、ETCゲートの表示版、水族館など

曇ランナS

高速道路標識や各種実験機器と様々な場所で融雪や曇りを取り除く!!

深海水族館の冷凍保管庫に使用

ヒーター付き複層・合わせガラス

【曇ランナS】
・低温・高温仕様複層ガラスタイプ
 透明導電膜付ガラスを強化処理することにより、高温使用が可能で -70℃~100℃の範囲に使用する事ができます。

曇ランナSL

曇ランナSと違い、できる限り製品の厚みを薄くしたのが「曇ランナSL」です。

ETCゲートの前面ガラスに使用

ヒーター付き合わせガラスタイプ
・低温.常温仕様合わせガラスタイプ
透明導電膜付ガラスを強化処理することにより屋外の使用にも適してます。-40℃~40℃の範囲に使用することができます。

企業概要

企業名
株式会社阪口文化堂
住所
〒571-0017 大阪府門真市四宮5-9-32
代表者
阪口 敏也
創業年/設立年
1947年 / 1951年
電話番号
072-882-3561
FAX番号
072-884-1551
企業HP

http://www.sss-glass.co.jp

ISO14001取得